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旦那さんが冷たい!家庭の妻が家で出来る5つの大切な役割とは

   

交際当時は
ラブラブで笑顔が絶えない空間が多かったのに
いつの間にか
会話も少なくなり「相槌」ばかりとなって
冷たいと感じてしまいがち。

お互いに感謝の気持ちをこめて
「ありがとう」という言葉が
無くなってしまったなら
危険信号のサインです。

結婚後の旦那さんの態度が
変化してからでも遅くありません!
妻として出来る
「旦那さんの育て方」を考えてみましょう。

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実は冷たくさせていた!
旦那さんを
冷たくさせる原因とは

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妻にとって
一番身近で
何事も話をしやすい相手でもある
「旦那さん」だからこそ
毎日の生活の中で
機嫌を損なわせてしまっている原因
作ってしまっている可能性があります。

生活している上で
冷たいと感じたら
まずは、身の回りから考えてみましょう。

1.男性を管理・支配してしまいがち

妻として完璧で有りたいと思うほど
有りがちな事ですが
一緒に生活をしていく上で
相手の「行動」
いちいち把握してしまったり
「服装」や「お金」の使い方などに
「強制的な発言」をしていたら直しましょう。

男性は
結婚をしてもけじめを持って生活はしますが
「自由」でありたいものです。

自分の
思い通りにならない生活を繰り返すことで
「帰宅時間が遅くなる」行動や
「自宅が嫌いになる」雰囲気を
出してしまうので注意しましょう。

2.家を清潔にしていない

外で働きに出ている男性にとって
自宅はゆとりがあり
癒される場所とします。

そんな空間が
ほこりっぽかったり
洋服やこまごましているものが多く
居心地の良い場所を探してしまいます。

洗濯した洋服や
その日の洗った食器など
毎日忙しい主婦にとって大変ではありますが
きちんと整理しておくことが
大切です。

3.他人と夫を比べてしまいがち

誰もがあんな男性だったらいいな。という
憧れはあると思います。

しかし、
こんな男性は
器用に変化できるものではありません。

きっと
旦那さんにも
たくさん良いところや
自分との関わりを持っているはず。

自分を知らない男性より
自分の悪いところも知ってくれる男性を
比べない様にしましょう。

4.なんでも共有したがる

休日のお出かけや
持ち物をお揃いにしたりなど
共通できる事は女性としてうれしい事です。

しかし、
男性のオシャレをつぶしてしまい
イヤイヤ持ち歩かせていることもありますし
お休みの日こそ
自分のやりたいことが
特別にあることも知っておくことが大切です。

もしも
共有したいことがあるならば
上から意見せずに
「いいかな?」「でも無理はしないでね」と
心使いをするとベストです。

また、
一緒にお出かけを楽しみたくない男性の中には
女性のオシャレを気にしてしまう人がいます。

たまにはおしゃれをして
女性らしい部分を磨いてみましょう。


5.夫も前でも母親で生活している

子供ができてしまうと
どうしても旦那さんの時間より
子供を優先した生活が多くなってしまいます。

そのため
旦那さんと2人でいる空間では
言葉にしなくても
分かり合えていると思われがちに。

また、
二人っきりなのに
子供との距離が近すぎると
特に男性は入り辛いものです。

生活を支える大黒柱をつぶさずに
男性としてコミュニケーションをして
2人の時間も大切にしましょう。

妻は
男性を唯一
育てられる力を持っていた

sodateru

性格価値観も素敵な男性は
初めから持って生まれることは有りません。

これらは、妻として
生活のパートナーで支えていく事で
良い男性を誕生させる力があるのです。

しかし
旦那さんを掌で転がすように
主導権を握り
強引に意見することでは
逆に険悪ムードを出してしまいます。

そこで
妻としてできる
男性を上手く育てる方法
今日から
イケメンな旦那さんにときめいてみましょう。

・男性は褒めて育てること

教育は子育てと大人の2種類があります。

ただ単に「これがダメ!」というのは
子供にすることです。

旦那さんも
「大人の男性としてもプライド」を持って
生活をしているので
正面から向かっていくことは避けましょう。

まずは「褒めて伸ばすこと」
男性のプライドを傷つけずに
意見することができます。

たとえば、
家事や掃除を手伝ってくれた場合は
面倒ではありますが
大げさに褒めてあげることで
プライドを傷つけずに「喜び」が生まれます。

しかし、
「男のくせになんでできないのか」
「空間を作る妻に意見するのか」
いう発言をしてしまうと
男性はやりがいを無くし
「自分の居心地」を失ってしまいます。

女性に頼られている事をアピールすることで
旦那さんは率先することを覚えるはず。

・男のプライドを邪魔しない

旦那さんの努力に
妻として冷めた目で見たり
呆れたりしてしまうことは有ります。

しかし
女性が受け入れることで
男性は与える行為を行うものです。

「正義感」「母性愛」を受け入れることで
あなたを必要としてくれます。

すぐに不信感を覚えずに
まずは頼ってみることも大切なことです。
簡単なことでも
女性から「やるからいい」と
けなしてしまったり
男性に対して
「期待」を求めない事が大切です。

守られる女性になるならば
信頼をし、自分にとって「必要」だという事
アピールしてみましょう。

・人の前で旦那さんを立ててあげること

ママ友や友人、夫婦同士のつながりなど
結婚をしてもつながっている知り合いは
たくさんいるはずです。

他人の会話を聞いていると
旦那さんのストレスを感じてついつい
「けなして」しまう事もあると思います。

特に
男性は「比較される」行為が苦手です。
自尊心を傷つけてしまい
やる気を無くしてしまう事もあるので
人前で立ててあげることも大切です。

たとえば
ホームパーティーなどで
お手伝いを頼む際に
「強い口調」で運ばない事を怒らず、
「重いから手伝って」というと
運びたくなるのが男性です。

ちょっとした女性の心使いで
旦那さんの心も変化します。

感謝を忘れない毎日を
心掛けることが大切

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生活を共にしているからこそ
言葉にして会話することが
年々減ってしまいます。

そんな時は
小さなことでも
「コミュニケーション」を取ることが
大切です。

「おはよう」から「おやすみ」のあいさつや
「行ってきます」と「行ってらっしゃい」の
コミュニケーションも
生活をしている中で
お互いを必要と感じる会話です。

また、
どんな時でも感謝してあげましょう。

自分に対して何かをやってくれる事や
周りに対しても優しい気持ちを持つ男性は
女性から感謝すること
より励みとなって
気持ちを与えてくれます。

たとえ
旦那さんが冷たい態度を繰り返していた場合は
妻として悪い態度で生活してはいけません。

相手の態度が悪いから自分も。
という、環境だと
余計に夫婦関係がこじれてしまいます。

お互いを理解して
素直に尊敬することが
妻として大切なことです。

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