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ママ友の「嫉妬」がトラブルを招く!理解できない嫉妬のタイプ3種類&対策

   

世代や家族構成など、共通する部分が
多いママ友。

だったら、共感できることも多いはずなのに
それが何故か「嫉妬」に変わって、思わぬ
トラブルに巻き込まれることも多々あります。

軽いものならまだしも、グループによる
酷いイジメにまで発展するケースも。

ママ友の嫉妬トラブルに巻き込まれない
ために、3つの嫉妬タイプと対策を考えて
みます。

 

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まず、やたらと群れているグループにはできるだけ関わらない。

 1       引用:http://lohas-life-progect.mm-party.com/makeamamafriend/

公園や幼稚園デビューする新米ママの場合、
わからないことだらけ。

だったら先輩ママに聞いてみよう!

・・・ここで、実はトラブル回避の
最初の注意ポイントです。

既に幼稚園児のママたちのグループを
見かけることがありますよね。

そこで、

・やたらに人数が多く、同じメンバー
・立ち話の時間が長く、子ども放置
・話の内容がネガティブや陰口ぽい

こういう危なそうなグループにはいわゆる
「ママカースト」がある場合が多く、
最初から近づかない、深入りしないことが
最大の回避策です。

なぜなら、この種のママ達は世間が狭い
ネガティブな考え方が多く、嫉妬しやすい
タイプだからです。

基本的には、「自分が持っていないものを
持っている」のが嫉妬の対象です。

しかし、このタイプ、一体ママ友の何に
対して嫉妬するのでしょうか?

シンプルなものから、理解できないものまで
色々あります・・・。

嫉妬タイプ1:子どもが嫉妬の原因になる場合

2    引用:http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20160201/Bizlady_137726.html

子どもにまつわるママ友の嫉妬と
聞けば、まず思いつくのは習い事や
スポーツなどで出来の良い子や
見た目、性格・・・そのあたりだと
思っていませんか?

実は、子どもの性別やきょうだい構成
嫉妬の原因になるんです。

性別でどうして?!と思いませんか?

例えば、「女の子至上主義」のママの場合、
自分は女の子が欲しいのに、最近ママ友が
女の子を出産したから。

普通の人ではちょっと考えにくい理由ですが、
嫉妬深いママではとても多いケースなんです。

逆の男の子派や、男女きょうだい希望ママでも
同じことが発生することがあります。

いわば、「自分が叶わないこと」が嫉妬と
なり、その不満を他のママ友に愚痴ったり、
更には仲間外れなどのトラブルに発展する
こともあります。

嫉妬タイプ2:旦那さんが嫉妬の原因になるタイプ

3引用:http://wooris.jp/archives/123673

えっ?旦那さんが原因って、イケメンだとか
そういうこと?

確かにそれもひとつですが、ルックスや
年齢以外にも、ママ友に嫉妬される
要素があります。

・子育て、家事に協力的な旦那さん

ママ友の旦那さんは「イクメン」なのに、
自分の旦那は全く協力してくれない。

だったら自分の旦那さんと相談して
自分も協力してもらおう!と改善策を
考えるのが普通ですが、この場合
そういうことはなく、いきなり当然の
ように嫉妬します。

そしてもうひとつの大きな要素は・・・

・高収入な旦那さん

持ち家だったり、旅行に行ったり、いい服を
着たり、ネイルサロンに通うなど、生活レベル
そのものに嫉妬するのも多いですね。

「どうせウチより」といったネガティブさが
「嫉妬脳」の特徴です。

そして、「あのママ周りより目立つわよね」
という陰口になるわけです。

嫉妬タイプ3:ママ友自身が嫉妬の原因になるタイプ

4引用:https://welq.jp/7658

ママ友自身って?一瞬悩みますが、
例えば年齢、肌、服装、性格、そして
女性としての魅力という、ママ本人
そのものに嫉妬する、ある意味一番
わかりやすい嫉妬のかたちですね。

ママ友でなくても、女性同士の嫉妬は
どこにだってあるものですから。

しかし、ママ友の場合、年齢や出産経験など
近いことが多く、ちょっと独特です。

「同い年で子供二人なのに細い」
「もともと美人だし」

といった女性としての見た目の嫉妬から、

「活き活きしてて友達が多い」
「私より若いのが気に入らない」

といった性格や年齢差までターゲットに
なるんです。

元々、嫉妬する人はポジティブな人を
一番敵視しますからね。

自分も努力してああなりたい、とはならず
「なんかあの人調子乗ってる」とか
「若いから世間知らず」なんて陰口、
それこそが魅力がないのが解らないんです。

ママ友の嫉妬対策:SNSの使い方に注意する

5引用:http://woman.excite.co.jp/News/love/Menjoy_133559.html

近年になって増えたのが、SNSによる
ママ友間のトラブルです。

そこで、FacebookやTwitterなどの
使い方に注意する必要があります。

・あまり親しくないママ友にSNSを
公開しない。

まずこれが基本です。

SNSは、自分のプライベートを公開
するもの。

旅行に行ったり、買い物したり、
子どもが習い事で活躍したり・・・

そういう充実した幸せな投稿は
確実にママ友の嫉妬を生みます。

その上で、粘着されたり過去の投稿や経歴など
執拗に調べ上げられトラブルとなるケースも
あります。

嫉妬され、陰口をたたかれても気にしない
ポジティブさを持つか、ママ友グループから
いつでも抜けられる勇気、そして最初は
様子を見つつ関わリ方を探る、浅い付き合いをおすすめします。

もちろん、あなた自身が嫉妬や陰口を言わないのが大前提ですよ。

 

 

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